SERVICE 事業内容
ボードゲームと講座のセット
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楽しく学ぶ、
マネジメントボードゲーム知識を「知っている」状態から、現場で「できる」状態へ。Heart jointのボードゲームは、認知症ケアの実践から生まれた“本物のケア知”をベースに、迷いながら最善の選択を模索するシミュレーション体験を提供します。
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2つのラインナップ
ボードゲームはニーズに合わせて、以下の2種類から選択可能です。
●「ストーリー版」:ドラマチックな展開を通じて、ケアの本質や感情の動きを体験。
●「介護情報版」:複雑な介護制度や具体的な知識を、ゲームを通じて実践的に習得。 -
選ばれる5つの理由
●現場直結の知見:認知症ケアの実践に基づいた、現場で本当に役立つノウハウを凝縮。
●“わかる・できる”に変える設計:教育デザインとゲーム設計を融合し、難しい情報を誰でも行動に移せる形に変換。
●主体性を引き出す体験:一方的な座学ではなく、自ら考え、選び、振り返ることで学びを定着。
●幅広い対応力:市民向けから、企業の仕事と介護の両立研修、自治体の地域包括ケアまで柔軟にカスタマイズ。
●心理的安全性:初めての人でも安心して参加できる場づくりで、介護への心理的ハードルを軽減。 -
「座学+体験」の学習プログラム
制度理解にとどまらず、実際の場面での「判断力」を養うための構成です。
【なぜボードゲームが必要か】
講義だけでは「他人事」になりがちな介護を、ゲームという共通体験を通すことで「自分事化」し、楽しみながら深い気づきを得ることができます。
【3時間の標準コース構成】
●導入:目的の共有とアイスブレイク
●ボードゲーム実施:シミュレーションを通じて課題を疑似体験
●振り返り:自身の判断や気づきを共有
●専門講座:体験を補完する知識の解説とまとめ -
期待できる導入効果
●意識改革:「自分にはまだ関係ない」層の当事者意識を高めます。
●知識習得:介護と仕事の両立に必要な基礎知識を、抵抗感なく習得できます。
●判断力の向上:正解のない場面での「どう判断するか」という実践的な思考力が身につきます。