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サコタ!本を書きま~~~~す!?

スタッフブログ

2026.10.15

最近ですね、こんな苦情?クレーム?問い合わせ?
が入るんです。

「あの、迫田さんのことが伝わるパンフレットってないんですか」
とか
「迫田さんがその場にいないと、会社の人にちゃんと伝えられない」
とか
「何か、迫田さんが取り組まれていることが伝わる冊子とか作らないですか」
などという声が、本当に入るのです。

えっと、要はですね、直接あった方々は
この迫田というキャラが、とても面白いパワフルな人!が
めちゃ面白い介護のボードゲームで暴れまわっている。

として受け入れていただけるみたいですが、
それを会社などに持ち帰って、いざ上記のように伝えたとして
まぁ、確かにね、聞いた人からしたら「へ?」
ってなりますよね、ただ、ただ、変な人がいる。程度といいますか。

結構真面目なことを、重たくなり過ぎないように
楽しく学んでほしくて、ゲームから触れていきましょう。
という視点で取り組んでいる流れなのですが
確かに、そういわれてみると、なかなか伝わり辛いことを
やっていることは確かなわけで・・・

パンフレット・・・、小冊子・・・う~ん
となっていたところに、やっぱご縁ってあるんですね、
長く編集をやられてきたとある方に繋がりまして
その方にこんなことがあってですね、何かお知恵を・・・
なんて相談してみましたら、「それ、書きましょう。」
とあれよあれよと、企画が進み、いま絶賛執筆活動中に突入しました。

あのですね、書き出してみてわかったことですが、
生みの苦しみって本当にあるんですね。
いや~~~、まぁ本当に、苦しんでおります。
こんなの書きたいな~なんて想い描くのと
いざ実際に書くのとは全然違いますね。
しかも仕事で書くとなると、まぁ企画会議とかで
「こんなエピソードを・・・入れたい」と言おうもんなら
「あ、その内容は今回の企画には不要ですので・・・」
と・・・はぁ厳しい(泣)

それでももって、最低でも3万字超える量を出せと・・・
思わず声でちゃいました「はっ?っへ?」
学校の作文じゃないですもんね、さん、まん・・あ、はははは

スタートを切ってしまった以上、やりきります。
そして編集サイドから言われた課題、年内に文章のたたき
一気に書いちゃいましょうね!(満面の笑顔に、笑っていない目)

と、言うわけで、迫田の著者になるかもしれないシリーズ開幕しました!
最後まで駆け抜けられるよう頑張ります。

株式会社 Heart Joint
迫田 智之

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